昨日は
お世話になっている社長が経営する
眼鏡店へ行ってまいりました。

目的は老眼鏡(悲報w)


先日
コンタクトの度数調整をして
遠くはバッチリ見えるようになったんですが

逆に
近くが全然見えん、、、

これはアレですね、、、
ついに本格的に来たなと、、、おぅ(泣)

 

パソコンやスマホの文字はぼやけるし
薄暗い室内だとさらに見えない、、、

不便たらありゃしない、、、

 

これはもう
老眼鏡を作るしかないと思い

前述の眼鏡店へ。

 

私、大学生の頃から
ずっとコンタクトレンズ派で
メガネも室内でしか使用しないので
お安い系のお店で済ませておりました。

今回は
普段仕事をするときでも
主力選手として働くことになるので
しっかりした専門店で買おうかなと。

 


度数のチェックなどは
いつも通りでしたが

使用環境に応じて
様々な種類のレンズがあり

私は
手元とパソコンの距離が
両方しっかり見えて
室内ならメガネを着けたままでも
動き回れるレンズを選びました。

車の運転や外に出る時だけ外す感じ。

 

とにかく着け外しの頻度が増えるのは
かなり煩わしいですからね。



私のウィッシュ(ベネフィット)を
しっかり聞き取りしたうえで
最適なレンズを提案していただきました。

 

さらにフレームも
国産にこだわって良いものが揃えてあり
たくさんの候補の中から
自分が納得いくものをチョイス出来ました♪

 

いやぁやはり
良いものはオーラが違います。

私も別事業で
ブランド品や宝石を扱っていますが
良いものは佇まいが違います。

 

人前で眼鏡を着けるのは
ずっと避けていたのですが
(主に全然似合わないからという理由でw)

これは完成が楽しみです♪

 

当然お値段もそれ相応ですが
品揃え、品質
テロップや小道具を駆使した
わかりやすい説明
ヒアリング&提案

付加価値てんこ盛りだったので
もはや値段は気にならなかったですね。

 

あとは
気に入ったフレームを探すべく
20点くらい試着して
厳選の1点を探し当てました♪

 

まさに高単価戦略の理想系だなぁと。

 

品質に自信があるなら

その良さをお客さんが
具体的にイメージできるように
説明を工夫したり

ベネフィットをしっかり聞き出す
トークスクリプトを作ったり

それに見合ったプロとしての提案をする

 

この辺りを強化するだけで
高単価でも納得してもらえる
価格戦略が可能になると思いますよ。

 

 

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