Loading

集客モデルは、狩猟型派?農耕型派?

不思議なもので、
お仕事でのお付き合いでも
自分と似たような感覚の人が
集まってくるもんだなぁと
最近しみじみ感じている浜崎です。

 

私のクライアントさんは
何故か
「営業が苦手」もしくは
「出来れば営業やりたくない」(笑)
という方がほとんどです。


で、
「営業好き」って方は
自然と離れて行かれます(笑)

 


まぁ、私がそうだから
仕方ないんでしょうが。。。

普通に
「僕、営業苦手なんで」って
言ってますし(笑)

 


そんな、営業苦手組が
集まったクライアント集団ですが

イコール=集客できない


ではありません。

 


営業にもタイプがあって

「狩猟型営業」「農耕型営業」
なんて言われたりもしますが


「狩猟型営業」
リストからアポ取って
どんどんアタックしていったり
飛び込み営業したりする方法

はい、我々が苦手なやつです(笑)


短時間で成果が出しやすいので
多くの業種も活用していますが

成約率が低いので
私みたいに断れるたびに
心が折れていくタイプには
結構ツラい手法です(笑)

 


「農耕型営業」
顧客との関係性を構築して
相手からアプローチしてもらう手法


名刺交換しても
いきなり営業に行ったりせずに
SNSやYouTubeなどで
緩く繋がっておいて
事あるごとに情報発信をする

興味を持った方が
ホームページに来ると
さらに詳細な情報が準備してあり
お問い合わせはコチラ
みたいな感じで
聞いてみようかなという
自発的な気持ちを誘発する


こちらは仕込みに
時間がかかります
成約率が高いので
ハマれば
自動集客装置みたいになります。

 


それぞれ一長一短があるので
どっちが良いとか悪いとかは
ありません。

 

営業が好きな方は
狩猟型でガンガン
行けばいいと思います。

私が苦手というだけなので。

 

ただ、5年、10年と
長期視野で考えた時

どちらの自分が良いですか?

 


10年後。。。

飛び込み営業をしている自分か?

パソコンの前に座って
自然に問い合わせが来るのを
待っている自分か?

 


どちらを選ぶかは
好みの問題なので
お任せ致します♪

 

農耕型を選んだ方。

前述したとおり
このやり方は
仕込みに時間がかかります。

それは
点である各媒体を線に
そして面へと
繋いでいく工程で
トライアル&エラーを
繰り返す必要があるからです。


これを日々こなしていく
忍耐力と継続する力を
身に付けておく事が必須です。


この習慣を身に付ける
手法をお伝えする
セミナーをご準備しました。
良かったらいかがでしょう?

詳しくはコチラ
↓↓↓↓↓↓↓

<超速PDCAで現状打破!>
第4回【PDCA日報セミナー】

※お申込み締め切りは、11月22日(日) まで!

【詳細・お申込みはコチラ】
https://peraichi.com/landing_pages/view/nipposeminar04

 


■ 浜崎裕充の【ハマる視点】on YouTube ■
マイナスイメージをギャップの心理で逆転する!

 


▼▼▼日刊無料メルマガ「浜(ハマ)る視点」の購読はこちらから▼▼▼
ブログを読まれて、それ分かる!あるなぁそいう事。と感じた方は、気が合うと思います(笑)良かったらメルマガもいかがでしょう? 毎日投稿宣言をして、現在も継続中!ついに300号突破!みなさまの登録を励みに頑張っております♪
*メールアドレス
*都道府県


関連記事

  1. クロージングでNOになったお客様への次の1手ありますか?
  2. 中小零細企業でブランディングは可能?
  3. 本当に必要なマニュアル
  4. 毎日やるとスゴイって言われる→やる気が出て続けられる。良い循環。…
  5. トラブル発生!それってタイムロス?
  6. 数字を意識しない経営はNG
  7. オンラインの潮目を見極める
  8. リピーターになる!と決めた瞬間

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP