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ZOOM、自分が主催してみて初めて分かった事。

ども、日報コンサルタントの浜崎です。


昨日は、午後から
ZOOMミーティングの3タテでした。


一圓師匠との面談は
基本ZOOMですし、


コミュティの方とのミーティングもZOOM。



ホストさんから送ってきたURLを
ポチっと押して
後は、パソコンの前に座るだけ

ノートPCなら、WEBカメラ内臓なので
お互い顔を見ながら話が出来ます。

ちょー簡単です。スマホでも出来ます。



で、今回は
自身のコンサルティングを
ZOOMでやってみました。



初めて、自分がホストになって
クライアントさんへ
URLを送って、接続を待つ側。ドキドキ。


無事開通して
いつも通りコンサルティングスタート。


いつも面談の内容を
iPadを使ってメモっていくんですが

ZOOMには、画面共有という機能があるので
実際書いているiPadの画面を
リアルタイムで、クライアントさんと
共有することが出来ます。


チャットワークなどを併用すれば
データを送ったりすることも出来るし


クライアントさんも
自社なら資料確認がすぐに出来たりするので
これは使わないと損ですよ。


移動時間も削減できますからね。



ただ、実際自分がホスト側でやった時に
リアルとは違うなと思ったことがあります。


それは、熱量がお互い伝わりにくい。


リアルで会えば
目の前に居るので

空気感というか
ほとばしる熱いパトス(笑)が
お互い伝わるんですが、


いかんせん、カメラ越しだと
テンション3割ダウン程で伝わっているような
気がしました。


さらに、メモを取る際下を見てしまうので
相手からカメラ越しに見た時に
微妙なんじゃないかと思いました。



実際対面していれば、全身が見えるので
さほど気にならないと思いますが

バストアップしか映っていない
状態で下を向くのはいかがなもんかと

クライアントさんがする分にはいんですけどね。



書くときは画面共有
話す時は、共有を解除して
カメラをみてしっかり話す

みたいなちょっとした工夫が必要だと
感じました。



いやー、同じZOOMでしゃべるだけなんですけど
受け身なら、何度も経験していたZOOMでも

実際、自分がホストとして仕切る側に
なった時は、いくつか注意点がある。
という事に気づきました。



次回からは、

テンション3割増しで
メモを取る時としゃべる時は
画面共有をうまく切り替える

みたいなところを改善していこうかなと。



こんな感じで、
実際やった事を
検証して、改善点を抽出する作業を
すべて日報に書き留めています。


昨日の日報には、
前述した反省点がつらつらと書いてあるわけです(笑)


これを続けることで
経営者のスキルアップを図っていきます。


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